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仁くん「今夜の指令〜。中国語で自己紹介してください」
仁くん&じゅんの「じゃんけんぽい、あいこでしょ」
じゅんの「え・・・AHA!ワシテ・ゴヤンジュジ(うまく聞き取れません)」(最初は英語っぽくって途中から中国語っぽい感じ)
仁くん「はい、噛んでる。では行きましょう」
仁くん「KAT-TUNの赤西仁です」
じゅんの「笑っていいともです」
仁くん「赤西仁です」
じゅんの「笑っていいともです」
仁くん「なんやねん、1回出たからって」
じゅんの「え?」
仁くん「レギュラーになってから言え」(鋭いツッコミ)
じゅんの「はは。いや〜楽しかったですよ。いいとも」
仁くん「ほんとですか」
じゅんの「なんか、みんなから・・・みんな見たって結構言ってくれたけど」
仁くん「あれな〜」
じゅんの「つまんね〜なってみんなに言われましたね。」
仁くん「アクシデントな」
じゅんの「アクシ・・ああ!あれね」
仁くん「電話」
じゅんの「前日の電話ね。あ〜起こるもんだね、おれの時に。ね?」
仁くん「KAT-TUNそういうの多くね?」
じゅんの「多い〜。アクシデント」
仁くん「なんか」
じゅんの「だって、15分前になんかスタッフさんがチェックはしたらしいんだけど。」
仁くん「うん」
じゅんの「おれが来てからかかってこないみたいななんか」
仁くん「今まで起きたアクシデントの原因は・・・田口なんじゃないか・・・ていう」
じゅんの「KAT-TUNで起きた」
仁くん「そう」
じゅんの「アクシデント」
仁くん「(そういう説が)浮上していて」
じゅんの「あ〜〜〜」
仁くん「まあ、そんなとこでいきましょうか」
じゅんの「はいいきましょう」
仁くん「それでは、1曲行きましょう。KAT-TUNでKeep the faith」
仁くん「クリスマスイブまであと28日」
じゅんの「目が不自由なかたへ音の出る信号機を!今年のクリスマスイブとクリスマスは僕たちが第33回ラジオチャリティミュージックソンのメインパーソナリティを務めることになりました。みんなに募金を呼びかけるとともにこんなこともしちゃいます」
仁くん「赤西仁の仁来るベル〜」(今日のはちゃんと仁来るベルって聞こえました)
じゅんの「赤西仁のプロデュースでKAT-TUNがあなたのクリスマスを盛り上げます。たくさんのメールが来ていますので、いろいろけんしょうしていきましょう」
仁くん「はい、さっそく1通目です。今年は人生初の受験なので前期先発の面接の練習のために面接官になってほしいです。あと英語と数学が苦手なのでその2教科のどちらかを教えていただけたらなと思います。よろしくお願いします」
じゅんの「英語は大丈夫っぽいけどね」
仁くん「うん」
じゅんの「赤西君が行けば」
仁くん「え?いくつ?15歳?あ!中学生の英語なら平気かもしれない」
じゅんの「あ〜」
仁くん「うん」
じゅんの「中学生の英語?」
仁くん「いやほら、日本のさ〜テストとか出てる英語と」
じゅんの「うん」
仁くん「普通に使われる英語って違うんだよ」
じゅんの「だよね〜」
仁くん「全然!」
じゅんの「スラングもとかあるしね」
仁くん「そう」
じゅんの「そう。うん、だから結構」
仁くん「どっちかと言えば僕理数系なんですよ」
じゅんの「あれ?そうなんですか?」
仁くん「はい」
じゅんの「どっちかっていったらね。」
仁くん「どっちかって言ったら」
じゅんの「文系か理数系かって言ったら・・・」
仁くん「って言ったら・・理数・・理数系ですよ。」
じゅんの「う〜ん」
仁くん「はい。田口何系ですか?」
じゅんの「俺、文系ですよ、全然。俺、理科数学わっからないですもん」
仁くん「まったくですか?俺、理科が好きで」
じゅんの「うん」
仁くん「数は微妙ですけど」
じゅんの「微妙ですけど」
仁くん「理系!理系」
じゅんの「理系」
仁くん「はい理系で美形!・・・さ、つづいて」
じゅんの「ははは。自分で落ち着けたの初めてだよね。ははは」
仁くん「・・・・はは」
じゅんの「続いて。子供たちにサンタさん代理でプレゼントを渡してほしい」
仁くん「いいじゃないですか」
じゅんの「朝5時半から6時くらいに下の子は起きます。早起きですね。姉は物音で起きると思います。ふ〜ん。すごいね」
仁くん「まあ、こういうのもいいんじゃないのかな」
じゅんの「2人でね」
仁くん「うん」
じゅんの「子供にやっぱ触れ合うのはいいことかもしれないですね」
仁くん「いいね〜」
じゅんの「結構、サンタさんとかもね」
仁くん「サンタさんいますよ」
じゅんの「いますか?」
仁くん「僕は友達です」
じゅんの「え?友達?」
仁くん「サンタさんとは」
じゅんの「ほんとですか?え?サンタさんとはどこで出会ったんですか?」
仁くん「まあ〜あの〜橋の下ですね」
じゅんの「橋の下?」
仁くん「はい」
じゅんの「ちなみにそれはどこの橋でしょうかね・・?」
仁くん「あまり〜ま、まあ言えない・・・」
じゅんの「地名だしちゃうと・・・」
仁くん「ちょっと・・・」
じゅんの「人が寄ってきちゃうから」
仁くん「結構行くんだよ。そこ」
じゅんの「え?えそれは1年中いるってことですか?サンタさんは」
仁くん「そう・・・。1年中じゃないんですけど」
じゅんの「1年中じゃない」
仁くん「はい。各国飛び回ってるんで」
じゅんの「あ〜ですよね、ですよね。」
仁くん「はい」
じゅんの「なんかオーストラリア夏に来るらしいですしね」
仁くん「そうですよね〜。まあヒントを言えば木場公園の近く・・」
じゅんの「木場公園!!あ〜あそこらへんですか、まえ、以前、木場公園言ってらっしゃいましたよね」
仁くん「はい」
じゅんの「木場公園、けっこう縁が」
仁くん「けっこう、そうですよね。み・・結構みんな集まる・・・」
じゅんの「結構みんな集まる?」
仁くん「著名人」
じゅんの「著名人?」
仁くん「この前ブラピが・・・」
じゅんの「・・・えぇ!?」
仁くん「ブラピもバック転の練習してました」
じゅんの「バック転の練習をブラピがしてた?」
仁くん「はい」
じゅんの「いや〜なんかこれ以上深く話すとなんかちょとまずいことがおきますので・・・」
仁くん「コーナーが変わってきそうですね」
じゅんの「変わってきそうですからね。・・・はい。え〜そんな感じで、今日は2通」
仁くん「はい」
じゅんの「紹介しましたけれども。まあ、ほんとにほんと些細なことでもね」
仁くん「うん」
じゅんの「いいんで、まあ、クリスマスまであと28日もあるんでね」
仁くん「うん」
じゅんの「どんどん温めていけたらなと」
仁くん「そうですね」
じゅんの「クリスマスイブぼくらKAT-TUNと赤西君にどうしてほしいのかを書いて番組まで送ってください。電話番号も忘れずに〜」
じゅんの「さあ、今週のサザエさんは?」
仁くん「赤西仁のつかみネタ」(テンション低目)
じゅんの「・・・ふっ。さっそくきてます。」
仁くん「はい」
じゅんの「おしりかじり虫〜♪おしり赤西仁〜♪」
仁くん「却下!」
じゅんの「はは」
仁くん「却下!」
じゅんの「却下。」
仁くん「な〜んかね、亀梨が・・」
じゅんの「へへ、ね、なんか一瞬ね、頭に浮かんだよね」
仁くん「亀梨のイメージがある。う〜ん。却下で」
じゅんの「却下で。まあまあパクリネタはよくないぞと」
仁くん「そうですね」
じゅんの「う〜ん」
仁くん「はい」
じゅんの「まあ、これはこれで可愛かったかな〜みたいな」
仁くん「そうですね。ま、ただ、パクリですけど」
じゅんの「ただパクリだったね。かわいいのをオリジナルで作ってほしいですよね」
仁くん「そうですね」
じゅんの「確かにね。」
カツスタの各コーナーへのメール募集と、ミュージックソンの募金のお知らせ。
ミュージックソンの募金はダイヤルQ2で受け付けだそうです。
番号は0990511242です。
じゅんの「明日、有閑倶楽部第7話ですね」
仁くん「はい見てください」
じゅんの「うん」
仁くん「かなり・・」
じゅんの「結構、国際的な感じですからね、7話は」
仁くん「そうですね。・・あ!そうですよ。」
じゅんの「そうですよ」
仁くん「ちょうどいいじゃん、今日なんかね最初の自己紹介したでしょ。あの〜」
じゅんの「中国語でね」
仁くん「はい。ま、国は違うかもしれないけど、アジアの・・スターがゲストで出て」
じゅんの「アジアのスターが!」
仁くん「はい、出るんで、かっこいいですよ」
じゅんの「かっこよかったですよね」
仁くん「はい」
じゅんの「そちらも楽しみに〜!」