precious one
仁くん大好きなりんのKAT-TUNを応援する気持ち。
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11/29のカツスタレポです。
じゅんののバースデースペシャルって感じの内容です。
ケーキのプレートにメッセージも書いてあって嬉しそうなじゅんのです。
それにしても仁くん「今夜は山田」ってこないだからHEY×3をかなり意識してると思ったら、ダウンタウンかなり好きね〜。
確かガキの〜に出てくる人ですよね?
そして、各界の著名人からメッセージを集めてきたって仁くん。
あれって仁くんの物まね?
マイケルは仁くんだと思ったんだけど、ほかの2人はわからなかったな〜。
でも、素直じゃないけどお祝いしようって気持ちはじゅんのに伝わってるといいな。
お誕生日は親に感謝する日っていうじゅんのが素敵です。
仁来るベル。
渋谷に行きたいって女の子に、連れて行くっていうことよりも、それをきっかけにちゃんとコミュニケーションをとってお願いする事をすすめる2人。
このあたりの考え方が好きです。
大きな意味でやさしいなって思います。
エンディングのつかみネタ。
ようやく、仁くんの心にHITするのが来たようですが、日テレズームインでしか使えなさそうなので、残念ながらの却下。
これは、ズームインに仁くん出たらやってくれそうな予感がしますね。
ちょっと楽しみですね。
それでは、レポは続きへ。
拍手ありがとうございますm(_ _)m
仁くん「今日はですね、淳之介くんの22歳の誕生日。ハッピーバースデー!ということで、さっそく行きまっしょう!」
仁くん「カトゥーンの赤西仁です。 」
じゅんの「めでたい、めでたいです。」
仁くん「今日11月29日」
じゅんの「はい」
仁くん「木曜日、田口淳之介22歳の誕生日ということで・・・」
じゅんの「お〜!!あと20分ぐらいで終わっちまうよ。俺の誕生日。はははは〜」
仁くん「何?おお〜!!あらっ!!」
じゅんの「す〜げぇ〜! !」
仁くん「スタジオにさっそくケーキが登場したところで・・・」
じゅんの「うわ〜!!うれしいっすね〜!!あ、ちゃんとこのね、プレートに「田口淳之介くん22歳おめでとう」って。 」
仁くん「はい。」
じゅんの「すごいシンプルでかわいいケーキですね。」
仁くん「はい。」
じゅんの「今日はじゃあ。みんなで、こう、おいしくいね、いただきながら。」
仁くん「そうっすね!!」
じゅんの「やっていこうということで。1曲行きましょう。KAT-TUNでKeep the faith」
仁くん「クリスマスイブまであと25日・・・ですが。今夜は「山田っ」。」
じゅんの「ははは、違う、違う!!」
仁くん「今夜は。田口が誕生日ということで僕、赤西仁が各界のいろんな人からお祝いのコメントをもらってきました!」(パチパチパチ)
じゅんの「ほんとですか〜?」
仁くん「これはもう、自分の足で!」
じゅんの「ホントに〜〜??」(声、裏返ってます。)
仁くん「ドラマの合間をぬって!!」
じゅんの「相当ハードスケジュールの中!」
仁くん「まずは!!!なんと!!小泉元首相です!!」(ちょっとかんだ?)
BGMはX-Japan Forever Love
仁くん(?)「淳之介くん!痛みに耐えてよく生まれてきた!おめでとう!! 小泉純一郎でした」
じゅんの「だれ?あれ?えっ!!」
仁くん「いや〜!!もう、ありがたいですね〜。小泉元しゅそー(また、言えてない?)。もう、こんなねぇ〜偉い人から・・・」
じゅんの「ちがっ、わかんないよ!今の!!」
仁くん「いや、ま、いや、まだまだ時間があるんで。。。」
じゅんの「X-Japanがなんか、すごい音量大きかったなっていうのが・・・」
仁くん「もう。小泉さん、大っ好きですから!!」
じゅんの「まぁ確かにね!!」
仁くん「Forever Love」
じゅんの「最後が「感動した」ってのが出てこなかったのがオチきれてないような・・・」
仁くん「キャハハッハハ」
じゅんの「気がするんだけどなぁ。」
仁くん「ま、続いて、なんと、矢沢永吉さんから。 」
じゅんの「最近ものまねしまくってたじゃん」
仁くん「はい、いただきました。どうぞ」
仁くん(?)「矢沢です。田口くん、誕生日おめでとう。矢沢、今年100回目の武道館を迎えるんだ。田口くんも100回目の誕生日を迎えるように、よろしく!」
仁くん「いや〜、やっぱりなんて言うんすかね・・・。言葉に・・・」
じゅんの「言葉ぁ〜。」
仁くん「あの〜説得力が」
じゅんの「うん・・・・」
仁くん「ちょと・・・なかったよね!!」
じゅんの「ないよね!!!」
仁くん「いやでもやっぱり矢沢さん男らしい感じで!」
じゅんの「もう、100回の」
仁くん「うれしいよね、そしてナント!!!」
じゅんの「え、えっ!!!」
仁くん「凄いっすよ!!マイケルジャクソン」
じゅんの「うっそだ〜!!!俺だよ!!」
仁くん「これがマイケルジャクソンです!!どうぞ!!」
BGMにスリラー
仁くん「ポウ!田口ポウッ!ポ、ポ、ポゥッ」
仁くん「いや〜もう」
じゅんの「(大笑いっていうかなんていうか)嘘だ〜」
仁くん「すっごい、やっぱ!!音程でおめでとうを言うんだな!!」
じゅんの「すっげー、ま、すっげーー嬉しいよ!!まさか、ジャクソンが・・・」
仁くん「どうでしたか?こんだけの方々が田口くんのために祝ってくれてるということで。」
じゅんの「なんかすごい・・・冷めました。」
仁くん「えっっ???冷めました!!!」
じゅんの「うん!!」
仁くん「小泉さんと矢沢さんとマイケルに向かって? 」
じゅんの「なんかぁ。明らかに違うじゃん!!」
仁くん「何が???」
じゅんの「もっと似せてたらいいじゃん???」
仁くん「うん。いや・・・わかりました!!」
じゅんの「えっ???」
仁くん「正直、俺も・・・ちょっと時間を無駄にしたなっ!!」
じゅんの「そうだよ!だって、このままテンションだだ下がりだと20分後ぐらいに俺の誕生日終わっちゃうのに」
仁くん「いやいや、そんな田口君に!ホントに!ホントに!もらって来ました。田口とドラマの共演した石原さとみちゃんに・・・」(ほんとにをちょっと笑ってるの)
じゅんの「あら〜!!」
仁くん「僕が土下座して。」
じゅんの「これはほんとですか??」
仁くん「ホントです!!ちょっと、どうぞ」
BGMにサムライラブアタック
じゅんの「これおれの曲じゃん」
石原さとみ「石原さとみ『say to me』・・・お待たせしました〜。」
じゅんの「うん?」
石原さとみ「ぎゅ〜っと中身のこ〜い番組で楽しんでもらいますので、最後まで聞いてください」
(なんかの番宣をそのまま使ってますね)
じゅんの「おい!!これ番宣じゃねーか!!大丈夫か?これ」
カンカンカン〜(ゴング)
仁くん「はい!!」
じゅんの「お〜〜い!」
仁くん「これはもう、ホントに。よろしくお願いします。」
じゅんの「番宣じゃん!!」
仁くん「え?」
じゅんの「何のコメントの一つもないじゃん!ホントにくれてもいいじゃ〜ん。」
仁くん「え?」
じゅんの「なんだよ〜。ちっとホントに・・・。わかりましたよ。ありがとうございます。」
仁くん「はい。」
じゅんの「ありがとうって言っていいのかわかんないんですけどね!!」
仁くん「え、まあ、くだらない時間を過ごしました。」
仁くん「え、こっちはいきましょう。赤西の仁来るベル。」
じゅんの「赤西仁のプロデュースでKAT-TUNがあなたのクリスマスを盛り上げます。あなたからのメールを紹介しつつ検討していきましょう」
仁くん「私は高校生になったですが未だに渋谷に行ったことがありません。親は保護者なしでは行っちゃ駄目だって言うくせに自分はついてきてくれないんです。なので保護者としてついて来て頂けませんか?」
じゅんの「これは〜、おれ逆に〜。こういう時こそやっぱ、親といっしょに行くべきじゃないかと思うんだけど」
仁くん「わかる!!わかる!!」
じゅんの「行ってくれないんだったら、じゃあこの日ならいいでしょっていう風に。」
仁くん「うん。」
じゅんの「そういう、きっかけになると思うんだけど」
仁くん「うん。」
じゅんの「までも、憧れるんだろうね」
仁くん「憧れるのかな??渋谷って!!!」
じゅんの「まぁでも若者の街って感じがするんじゃないかな??」
仁くん「ああ、そう」
じゅんの「ほんとクリスマスなんてね〜、カップルやら何やらでごった返してるよ。渋谷って」
仁くん「ああそう、まぁこれは親に許しを・・・」
じゅんの「そうそう」
仁くん「乞うて、友達と行っていい??とか。埼玉だったら近いんじゃないの??」
じゅんの「まあ、多分、この辺だったら行ったことある子たくさんいると思いますよ。友達でもね!」
仁くん「うん」
じゅんの「そのいう子たちと一緒にね」
仁くん「はい」
じゅんの「行けたらいいんじゃないかと」
仁くん「はい!」
じゅんの「自分の誕生日に人の心配してます。」
仁くん「はい!!・・・はは」
じゅんの「クリスマスイブ、ぼくらKAT-TUNにそして赤西君にどうしてほしいのかを書いて番組まで送ってください。電話番号も忘れずに!」
じゅんの「赤西仁のつかみネタです。ズーム仁! 」
仁くん「んわ、び・・・惜しい〜!」
じゅんの「ははは」
仁くん「おしいな!」
じゅんの「惜しい?」
仁くん「やっぱどうしてもさ、日テレでしか出来ない感じ」
じゅんの「確かにね!」
仁くん「うん、おし・・・」
じゅんの「惜しい!」
仁くん「惜しい!!却下」
じゅんの「却下?却下!」
仁くん「はい」
じゅんの「残念ですね〜、まあでも、書いてますよ。日テレのズームイン限定のギャグですがって」
じゅんの「まあでも、ぜひね、ズーミンズー持ってできる機会があれば」
仁くん「はい」
じゅんの「ありそうですね、いやまあ、機会があったらね」
仁くん「あったらね」
じゅんの「保留で」
仁くん「保留というか、採用はしないですけど。」
じゅんの「採用しないけど」
仁くん「俺的には却下ですけどもぉ〜使うかもよ!!」
じゅんの「かもよ、みたいな。夢が持てましたね!」
仁くん「はい」
じゅんの「なんか、やっとこさ!!」
仁くん「はい、どうでしたか??」
じゅんの「やっぱ誕生日だったんですけど、あと少しで終わろうとしてますよ。」
仁くん「そうですね!!」
じゅんの「まぁ年に1回のイベントですからね!!なにより、あれですよ。誕生日は親に感謝する日ですから」
じゅんののバースデースペシャルって感じの内容です。
ケーキのプレートにメッセージも書いてあって嬉しそうなじゅんのです。
それにしても仁くん「今夜は山田」ってこないだからHEY×3をかなり意識してると思ったら、ダウンタウンかなり好きね〜。
確かガキの〜に出てくる人ですよね?
そして、各界の著名人からメッセージを集めてきたって仁くん。
あれって仁くんの物まね?
マイケルは仁くんだと思ったんだけど、ほかの2人はわからなかったな〜。
でも、素直じゃないけどお祝いしようって気持ちはじゅんのに伝わってるといいな。
お誕生日は親に感謝する日っていうじゅんのが素敵です。
仁来るベル。
渋谷に行きたいって女の子に、連れて行くっていうことよりも、それをきっかけにちゃんとコミュニケーションをとってお願いする事をすすめる2人。
このあたりの考え方が好きです。
大きな意味でやさしいなって思います。
エンディングのつかみネタ。
ようやく、仁くんの心にHITするのが来たようですが、日テレズームインでしか使えなさそうなので、残念ながらの却下。
これは、ズームインに仁くん出たらやってくれそうな予感がしますね。
ちょっと楽しみですね。
それでは、レポは続きへ。
仁くん「今日はですね、淳之介くんの22歳の誕生日。ハッピーバースデー!ということで、さっそく行きまっしょう!」
仁くん「カトゥーンの赤西仁です。 」
じゅんの「めでたい、めでたいです。」
仁くん「今日11月29日」
じゅんの「はい」
仁くん「木曜日、田口淳之介22歳の誕生日ということで・・・」
じゅんの「お〜!!あと20分ぐらいで終わっちまうよ。俺の誕生日。はははは〜」
仁くん「何?おお〜!!あらっ!!」
じゅんの「す〜げぇ〜! !」
仁くん「スタジオにさっそくケーキが登場したところで・・・」
じゅんの「うわ〜!!うれしいっすね〜!!あ、ちゃんとこのね、プレートに「田口淳之介くん22歳おめでとう」って。 」
仁くん「はい。」
じゅんの「すごいシンプルでかわいいケーキですね。」
仁くん「はい。」
じゅんの「今日はじゃあ。みんなで、こう、おいしくいね、いただきながら。」
仁くん「そうっすね!!」
じゅんの「やっていこうということで。1曲行きましょう。KAT-TUNでKeep the faith」
仁くん「クリスマスイブまであと25日・・・ですが。今夜は「山田っ」。」
じゅんの「ははは、違う、違う!!」
仁くん「今夜は。田口が誕生日ということで僕、赤西仁が各界のいろんな人からお祝いのコメントをもらってきました!」(パチパチパチ)
じゅんの「ほんとですか〜?」
仁くん「これはもう、自分の足で!」
じゅんの「ホントに〜〜??」(声、裏返ってます。)
仁くん「ドラマの合間をぬって!!」
じゅんの「相当ハードスケジュールの中!」
仁くん「まずは!!!なんと!!小泉元首相です!!」(ちょっとかんだ?)
BGMはX-Japan Forever Love
仁くん(?)「淳之介くん!痛みに耐えてよく生まれてきた!おめでとう!! 小泉純一郎でした」
じゅんの「だれ?あれ?えっ!!」
仁くん「いや〜!!もう、ありがたいですね〜。小泉元しゅそー(また、言えてない?)。もう、こんなねぇ〜偉い人から・・・」
じゅんの「ちがっ、わかんないよ!今の!!」
仁くん「いや、ま、いや、まだまだ時間があるんで。。。」
じゅんの「X-Japanがなんか、すごい音量大きかったなっていうのが・・・」
仁くん「もう。小泉さん、大っ好きですから!!」
じゅんの「まぁ確かにね!!」
仁くん「Forever Love」
じゅんの「最後が「感動した」ってのが出てこなかったのがオチきれてないような・・・」
仁くん「キャハハッハハ」
じゅんの「気がするんだけどなぁ。」
仁くん「ま、続いて、なんと、矢沢永吉さんから。 」
じゅんの「最近ものまねしまくってたじゃん」
仁くん「はい、いただきました。どうぞ」
仁くん(?)「矢沢です。田口くん、誕生日おめでとう。矢沢、今年100回目の武道館を迎えるんだ。田口くんも100回目の誕生日を迎えるように、よろしく!」
仁くん「いや〜、やっぱりなんて言うんすかね・・・。言葉に・・・」
じゅんの「言葉ぁ〜。」
仁くん「あの〜説得力が」
じゅんの「うん・・・・」
仁くん「ちょと・・・なかったよね!!」
じゅんの「ないよね!!!」
仁くん「いやでもやっぱり矢沢さん男らしい感じで!」
じゅんの「もう、100回の」
仁くん「うれしいよね、そしてナント!!!」
じゅんの「え、えっ!!!」
仁くん「凄いっすよ!!マイケルジャクソン」
じゅんの「うっそだ〜!!!俺だよ!!」
仁くん「これがマイケルジャクソンです!!どうぞ!!」
BGMにスリラー
仁くん「ポウ!田口ポウッ!ポ、ポ、ポゥッ」
仁くん「いや〜もう」
じゅんの「(大笑いっていうかなんていうか)嘘だ〜」
仁くん「すっごい、やっぱ!!音程でおめでとうを言うんだな!!」
じゅんの「すっげー、ま、すっげーー嬉しいよ!!まさか、ジャクソンが・・・」
仁くん「どうでしたか?こんだけの方々が田口くんのために祝ってくれてるということで。」
じゅんの「なんかすごい・・・冷めました。」
仁くん「えっっ???冷めました!!!」
じゅんの「うん!!」
仁くん「小泉さんと矢沢さんとマイケルに向かって? 」
じゅんの「なんかぁ。明らかに違うじゃん!!」
仁くん「何が???」
じゅんの「もっと似せてたらいいじゃん???」
仁くん「うん。いや・・・わかりました!!」
じゅんの「えっ???」
仁くん「正直、俺も・・・ちょっと時間を無駄にしたなっ!!」
じゅんの「そうだよ!だって、このままテンションだだ下がりだと20分後ぐらいに俺の誕生日終わっちゃうのに」
仁くん「いやいや、そんな田口君に!ホントに!ホントに!もらって来ました。田口とドラマの共演した石原さとみちゃんに・・・」(ほんとにをちょっと笑ってるの)
じゅんの「あら〜!!」
仁くん「僕が土下座して。」
じゅんの「これはほんとですか??」
仁くん「ホントです!!ちょっと、どうぞ」
BGMにサムライラブアタック
じゅんの「これおれの曲じゃん」
石原さとみ「石原さとみ『say to me』・・・お待たせしました〜。」
じゅんの「うん?」
石原さとみ「ぎゅ〜っと中身のこ〜い番組で楽しんでもらいますので、最後まで聞いてください」
(なんかの番宣をそのまま使ってますね)
じゅんの「おい!!これ番宣じゃねーか!!大丈夫か?これ」
カンカンカン〜(ゴング)
仁くん「はい!!」
じゅんの「お〜〜い!」
仁くん「これはもう、ホントに。よろしくお願いします。」
じゅんの「番宣じゃん!!」
仁くん「え?」
じゅんの「何のコメントの一つもないじゃん!ホントにくれてもいいじゃ〜ん。」
仁くん「え?」
じゅんの「なんだよ〜。ちっとホントに・・・。わかりましたよ。ありがとうございます。」
仁くん「はい。」
じゅんの「ありがとうって言っていいのかわかんないんですけどね!!」
仁くん「え、まあ、くだらない時間を過ごしました。」
仁くん「え、こっちはいきましょう。赤西の仁来るベル。」
じゅんの「赤西仁のプロデュースでKAT-TUNがあなたのクリスマスを盛り上げます。あなたからのメールを紹介しつつ検討していきましょう」
仁くん「私は高校生になったですが未だに渋谷に行ったことがありません。親は保護者なしでは行っちゃ駄目だって言うくせに自分はついてきてくれないんです。なので保護者としてついて来て頂けませんか?」
じゅんの「これは〜、おれ逆に〜。こういう時こそやっぱ、親といっしょに行くべきじゃないかと思うんだけど」
仁くん「わかる!!わかる!!」
じゅんの「行ってくれないんだったら、じゃあこの日ならいいでしょっていう風に。」
仁くん「うん。」
じゅんの「そういう、きっかけになると思うんだけど」
仁くん「うん。」
じゅんの「までも、憧れるんだろうね」
仁くん「憧れるのかな??渋谷って!!!」
じゅんの「まぁでも若者の街って感じがするんじゃないかな??」
仁くん「ああ、そう」
じゅんの「ほんとクリスマスなんてね〜、カップルやら何やらでごった返してるよ。渋谷って」
仁くん「ああそう、まぁこれは親に許しを・・・」
じゅんの「そうそう」
仁くん「乞うて、友達と行っていい??とか。埼玉だったら近いんじゃないの??」
じゅんの「まあ、多分、この辺だったら行ったことある子たくさんいると思いますよ。友達でもね!」
仁くん「うん」
じゅんの「そのいう子たちと一緒にね」
仁くん「はい」
じゅんの「行けたらいいんじゃないかと」
仁くん「はい!」
じゅんの「自分の誕生日に人の心配してます。」
仁くん「はい!!・・・はは」
じゅんの「クリスマスイブ、ぼくらKAT-TUNにそして赤西君にどうしてほしいのかを書いて番組まで送ってください。電話番号も忘れずに!」
じゅんの「赤西仁のつかみネタです。ズーム仁! 」
仁くん「んわ、び・・・惜しい〜!」
じゅんの「ははは」
仁くん「おしいな!」
じゅんの「惜しい?」
仁くん「やっぱどうしてもさ、日テレでしか出来ない感じ」
じゅんの「確かにね!」
仁くん「うん、おし・・・」
じゅんの「惜しい!」
仁くん「惜しい!!却下」
じゅんの「却下?却下!」
仁くん「はい」
じゅんの「残念ですね〜、まあでも、書いてますよ。日テレのズームイン限定のギャグですがって」
じゅんの「まあでも、ぜひね、ズーミンズー持ってできる機会があれば」
仁くん「はい」
じゅんの「ありそうですね、いやまあ、機会があったらね」
仁くん「あったらね」
じゅんの「保留で」
仁くん「保留というか、採用はしないですけど。」
じゅんの「採用しないけど」
仁くん「俺的には却下ですけどもぉ〜使うかもよ!!」
じゅんの「かもよ、みたいな。夢が持てましたね!」
仁くん「はい」
じゅんの「なんか、やっとこさ!!」
仁くん「はい、どうでしたか??」
じゅんの「やっぱ誕生日だったんですけど、あと少しで終わろうとしてますよ。」
仁くん「そうですね!!」
じゅんの「まぁ年に1回のイベントですからね!!なにより、あれですよ。誕生日は親に感謝する日ですから」
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