2007-10-26 10:06 | カテゴリ:ラジオ
ジャンル:アイドル・芸能 テーマ:KAT-TUN
今日はお休みです。
これからお出かけですので、昨日のカツスタレポのみUPします。
お出かけ楽しみなのですが、カツスタ聞けないのがちょっと残念。


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じゅんの「今夜の指令マ〜ックス!!『あ』だけで自己紹介」

ひさびさにま〜っくす復活ですね〜。

じゅんの「ああ〜ああ、あん!!」

仁くん「赤西仁じゃん」
じゅんの「あはは〜」
じゅんの「田口淳之介です。難しいですね〜〜『あ』だけで自己紹介」
仁くん「自分の自己紹介しろよ、おめ」
じゅんの「自分の??なんかひねりがなくて、なんかあれだなあと思って。最近ちょっと、はまってるんですよ」
仁くん「じゃあ、次、ひねりを入れて曲紹介してください」
じゅんの「はい、わかりました。それでは1曲いきましょう、KAT-TUNでPeak」
仁くん「ひねりねーじゃん」


仁くんのふりの名前の自己紹介続きましたね。
起こったふりして突っ込みつつも笑っちゃってる仁のやりとりがいい感じ。


じゅんの「毎週木曜日のKAT-TUNスタイルはコレ!!!」
仁くん「西口仁之介〜〜〜」

必殺仕事人のテーマが流れて

じゅんの「これか〜仕事人、赤西仁と田口淳之介2人を合わせて西口仁ノ介、ということで毎週木曜日は2人で力をあわせてあなたの悩みを解決していきます、正しく言うのならあなたの些細で軽い悩みに答えていきます」
仁くん「友達とあまり話が続きません。何かいい方法はありませんか?」
じゅんの「これは簡単じゃないですか?」
仁くん「そうですか?」
じゅんの「話すっていったら身の回りのことですよね、まず最近何やってるんだけどさ〜って」
仁くん「話が続かないんですよ」
じゅんの「ネタをたくさん持っていくんだよ。じゃあ例えば、赤西君だったらどうする?」
仁くん「別につづかなくったっていいと思う。」
じゅんの「あ〜それだったらちょと淋しくないですか?」
仁くん「無理に続けようとしたってさあ」
じゅんの「それはもう話があわない人っていうことですよね」
仁くん「そうそう」
じゅんの「でも〜〜でも〜続けたいじゃないですか」

2人の主張の違う意見がいい感じにぶつかり合ってる気がした。
仁くんは人に合わせて自分を損ねるよりもって感じの意見で。
それでもあわせたいっていうじゅんの。
どっちもいい意見だと思う。


仁くん「僕は続けないでもいいと思います。・・・あえてね」
じゅんの「じゃあ、続けさせてあげたいって思うと、どんなことですかねえ」
仁くん「わかった!!向こうに、ちょっと大人になってもらう。」
じゅんの「ふふ、大人になってもらう??」
仁くん「向こうに」
じゅんの「あのさあ〜〜大人になってくれない?っていえないじゃない」
仁くん「向こうがあ〜〜自分がどういうあれだ?続かないんだかかわかんないけど、
  向こうに察してもらう。」
じゅんの「察してもらう」
仁くん「話しががこ〜」
じゅんの「下手なんだよって、話べたなのかねえ」
仁くん「わかんね〜。だってそれしかないんじゃん?自分もだってできないんでしょ?」
じゅんの「まずは最初に、自分から変えていくのがいいことですよね」
仁くん「そうですよね」
じゅんの「テレビのよくバラエティー番組とか見てお笑いとか今多いじゃないですか」
仁くん「お母さんとかと話していけばいいんじゃない?」
じゅんの「そうだね、」
仁くん「お母さんと」
じゅんの「まずお母さんと」
仁くん「とかの会話。家族内の会話を多くしたり、したらいいんじゃない」
じゅんの「そうだねいくつだっけ?」
仁くん「え〜っとね58歳」
じゅんの「そうですね58歳、やっぱお孫さんとかとこうね〜」
仁くん「嘘です。多分10代」
じゅんの「10代だろうね〜、人とたくさんしゃべるっていう習慣をつけたほうが話題も出てくるだろうし
  話のネタにもつながりますよね。まず、いろんな人と話して下さい」
仁くん「はい」

ほんとに一生懸命考えてくれてるのが嬉しい。
2人の考え方がはっきりでてるしね。
その子の問題点を考えつつ、ちょっとずつに前進するために、まずは身近な家族と話すようにすすめた仁くん。
話題を増やして会話の懐をたくさん持つように、いろんなものを見るように言うじゅんのと。
何だか2人の人との付き合い方の基本の考え方って感じがして聞いてて感心しました。


じゅんの「聞きたいんですけどどうやったら身長が伸びるんでしょう?牛乳以外でお願いします。俺はバスケやってたから、自然と伸びた。」
仁くん「ジャンプするといいって」
じゅんの「ジャンプがいいって。ただひざにくるけどね」
仁くん「あと、よく寝るといいんじゃない」
じゅんの「ああ、、寝る子は育つ的な要素で」
仁くん「はい。俺、、僕基本牛乳飲まないですからね」
じゅんの「でもやっぱカルシウムをとるのはいいと思うよ」
仁くん「ああそう」
じゅんの「ほんとにいいと思う。カルシウムとれるのは煮干とか食ったりとか、俺食わなかったけど、でも食っとけばよかったって思うしね。骨とか強くなれば、身長伸びやすくなるんじゃない?」
仁「ですかね〜、牛乳ってほんとに伸びんのかなあ?俺、小学校の頃飲んだことなかったよ、ビン牛乳」
じゅんの「え?嫌いなの?牛乳なんで」
仁くん「うん。あげてた」
じゅんの「へ〜〜もったいねえ」
仁くん「で、何班とかに分かれてんだよ。」
じゅんの「わかれてるね」
仁くん「で、その班ごとに俺の牛乳をめぐってじゃんけんしてた」

仁くんの牛乳争奪戦(おおげさ?)
私も参加したかった(^-^)


じゅんの「ああ〜俺もやってた。オレも牛乳1日に4本とか飲んでたよ」
仁くん「まじで??」
じゅんの「女の子、なんで身長ほしいんだろうねえ?いいじゃんね?かわいくて。ちっちゃくて」
仁くん「ん〜自然の流れにまかせたほうがいいんじゃない」
じゅんの「成長は人それぞれだから結局はね〜、その生き方ですよね」
仁くん「中身をきたえろっていう」
じゅんの「それでも身長がほしいんだったら、ジャンプをしてほしいな」
仁くん「そうだね〜ジャンプか、寝るか。夜遊びはあんまりしないように」
じゅんの「ということでこんな感じで僕らに解決してほしい悩みを送ってください。軽い悩みからライトな悩みまでど〜んとこいって同じじゃんこれ」

中身を鍛えろってやっぱり仁くんらしくっていいこと言うな〜。

じゅんの「エンディングは2人のユニット名です。『韓流スターとセバスチャン』」
仁くん「却下!」
じゅんの「えっ?え?」
仁くん「どっちがセバスチャン?どっちがセバスチャン?」
じゅんの「理由を聞いてください。私の母親が、赤西君のことを韓流スターと呼びます。田口君のことをセバスチャンと呼んでいます」
仁くん「却下!」
じゅんの「なんで?なんで?納得いかなかった?」
仁くん「俺がセバスチャンがよかった」
じゅんの「俺そう〜〜俺もそっちだと思ってたんだよ最初。
  これはあんまり〜〜赤西さんのお気に召さないということで。」
仁くん「却下ですね」
じゅんの「確かに、これは俺らを射止めてないよね。俺らがおお〜〜ってくるようなね、ものがあったり」

今回の悩み相談は、ところどころボケつつも一生懸命考えてくれる2人がとってもよかった。
彼らの考え方の違いを知り、だけど違うからこそ相談しあって最良の道を見つけようって感じがしてよかったな〜。
面白いって感じのコーナーじゃないけどとってもいいコーナーだなって思いました。

秘密

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