2007-10-30 21:44 | カテゴリ:TV
ジャンル:アイドル・芸能 テーマ:KAT-TUN
今日はすっきりに仁くんたち登場でしたね。
番宣のときのセレブ検定でじゅんのに勝った女子アナさんが有閑倶楽部に出演決定ってことで。
ご挨拶しに来てくれた女子アナさんびっくりさせるようなこと言ってましたね仁くん
お茶目ないたずらにじゅんのもヨコもノっちゃう感じだったし。
スーツ姿の仁くんとウェディングドレスのじゅんの&ヨコがかわいいスッキリでした

今回の有閑倶楽部も面白かったですね。
原作よりもストーリー展開がわかりやすくて楽しかったな〜。
てててて〜って吉乃川先輩と式場から逃げる魅録可愛かった〜
リピするのがほんと楽しみです。
次回は仁くんがイヤがってたホラーですね。
予告でちょっと恐ろしげな人形が出てきたシーンで魅録が怖がってたのまじでビビってたのかしら?なんて思っちゃったり。
そんなところも楽しみですね〜

続きには10/29のカツスタが入ってます。


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仁くん「今夜の指令、梅干を食べてスッパイ顔をしてください。」
じゅんの「さいしょはグー、じゃんけんぽん」
仁くん&じゅんの「あははははは〜」

どっちがやったのかな?
ばかうけなんですけど

仁くん「KAT-TUNの赤西仁です」
じゅんの「赤西仁で〜す」
仁くん「あぁも〜」
じゅんの「あ〜すっぱかった。今ほんとすっぱかった。梅でいうとね、最近美波ちゃんが梅好きですよね」
仁くん「あ〜好きだねえ」
じゅんの「今日も梅食ってましたね。うめ〜〜うめ〜言ってね」
仁くん「・・・それでは1曲いきましょう。EminemでLOSE YOURSELF」

ちゃんと話そうとしたのにじゅんののダジャレで力抜ける仁くん。
Eminemは仁くんセレクトかな?なんとなくそんな気がするな。
こうして普段彼らが聴いてるかなって曲を聴けるのもいいなって思いますね。


じゅんの子「赤西先輩、もう新しい学校はもう慣れましたか?」
仁くん「うん。まあまあね。」(限りなく棒読みです)
じゅんの子「もし、わからないこととかあったら、遠慮なくいってくださいね」
仁くん「うん。ありがとう」(かわいいけど棒読み)
じゅんの子「あは、もし骨のぽきぽきって音が聞きたくなったら遠慮なく言ってくださいね。ポキポキ!(関節鳴らした音?)こうやっていつでも鳴らしますから」
仁くん「うん。ありがとう」(またまた棒読み)
じゅんの子「もし、マリオのジャンプ音でKeep the faithが聞きたくなったら遠慮なく言ってくださいね。フンフンフ〜〜〜ン♪」
仁くん「・・・さあ。月曜日は僕たちの近況報告をしています」

テンション高いじゅんのをスルーする仁くん。

仁くん「何なんですか?このミニコントみたいの」
じゅんの「いやあ〜久しぶりに聞いた方がいると思いますが、じゅんの子ちゃんと赤西先輩ですね、今日は」
仁くん「あったっけ?そんなの」
じゅんの「はい、ありますよ。」
仁くん「ほんとですか?」
じゅんの「いつの間にかありました」

久しぶりって言うか、初めて?
赤西仁を鍛える集中プログラムのアポなしテレフォンの練習のときにじゅんの子ちゃん出てきたけど。
これからまたまたじゅんの子ちゃんは活躍しそうな予感ですね。

仁くん「まあ。近況報告ということで〜」
じゅんの「フリートークですね」
仁くん「相変わらず有閑倶楽部をやってる感じですが、まあ明日は3話」
じゅんの「はい、明日が3話。」
仁くん「はい」
じゅんの「いや〜全然もう昔のことのように感じるよね」
仁くん「ね。なんかね。」
淳「あっという間っすね〜〜」
仁くん「えぇなんかね。結構、現場はわいわいがやがやで」
じゅんの「確かに。ちゃんと無事にいってる感じですね」
仁くん「うん。まあ、現場報告、裏話等は〜ないですか?」
じゅんの「最近なにやってるっけぇ?現場で」
仁くん「何にもやってねえなあ〜、」
じゅんの「っていうか」
仁くん「何か、ああ、オセロやった」
じゅんの「オセロやったね!一時期はやったよね〜〜」
仁くん「1日な」
じゅんの「1日はやったね。空き時間あったからね」

一時期って一日だけなのね、さりげに突っ込む仁くん。

仁くん「誰がやった」
じゅんの「最初俺と」
仁くん「美波だよね」
じゅんの「美波ちゃんがやって、圧倒的に俺が勝ったの」
仁くん「で、俺とえみがやって、俺が圧倒的に負けたんだ」
じゅんの「そうだっけ?」
仁くん「で、俺と、」
じゅんの「香椎さんとやってなかったっけ?」
仁くん「由宇ちゃんとやって、で、あれね」
じゅんの「僅差だよね」
仁くん「1個差なんだよ」
じゅんの「一個差
仁くん「もうね〜それが悔しくて悔しくて」

うわ〜。
女の子のことは呼び捨てな仁くん、仲良くなったんだね〜。
うらやましいけど、なんか嬉しい。
ほんとね、悔しくてって言いつつも楽しそうなんですもの。
わきあいあいとしたいい環境で撮影が進むと、仁くんものりやすくっていい演技が出来るだろうなって思うし。
ただ残念なのは、この中に自分の名前があったら幸せな気分になれたんだろうな〜。
全国のみなみさんとえみさんと、ゆうちゃんが羨ましいです。

じゅんの「ん〜〜でも何か、とり方のコツがあるじゃん、オセロって」
仁くん「それは何なの?」
じゅんの「はじから3個目を相手にとらせてから取り返すの。そうすると絶対勝てるよ」
仁くん「はじから3個目?」
じゅんの「はじから3個目ってさ、はじに各2つずつあるじゃん。その8個を」
仁くん「とらせるんだ」
じゅんの「とらせてからとると、強いんだよね」
仁くん「あ、そーいうことね」
じゅんの「俺は。そう思う」
仁くん「うんうんうんうん。」
じゅんの「相手に先に取らせることがミソね」
仁くん「あっそー」
じゅんの「そこから何とかして取り返すの」
仁くん「あっそー、そーね」
じゅんの「そーね」
仁くん「そ〜よね」

オセロのことを聞かれてちゃ〜んと説明してあげるじゅんのがとっても嬉しげで、仁くんに教えてあげてる得意げな感じがいいですね。
真剣に聞いてる仁くんもイイ。
ダジャレをスルーするときとは違って、うんうんって納得して聞いてるのがかわいい。
でも、そ〜ねって言い方がだんだんおねえキャラ風になってるのが面白かった。

じゅんの「それが結構コツかなあ」
仁くん「そういうことね」
じゅんの「でもなんか負けて罰ゲームやってたじゃん」
仁くん「やってたよ、なんか一日・・・一日、言うこときく」
じゅんの「言うこときく」
仁くん「文句を言わないっていう」
じゅんの「うふふ」
仁くん「やりましたよ、」
じゅんの「うん、普通に、なんか飲み物買ってきてっていうノリでしたよね」
仁くん「はい、了解しましたって」
じゅんの「あはは」
仁くん「ちょー、、お前とさあ、関係ないお前までさあ」
じゅんの「え〜〜だってなんか楽しそうだったんだもん」
仁くん「何が?」(ちょっと笑ってる感じ)
じゅんの「いやなんか」
仁くん「でもなんか学校みたいだよね」
じゅんの「学校みたいだよね、罰ゲームとかね。何かにつけて罰ゲーム考えるよね」
仁くん「事の発端はお前ですけど」
じゅんの「え?え??」
仁くん「お前がゲームみたいなことをするから、みんなが味をしめて、負けた俺がさあ・・・、やる羽目になってさあ。」

仁くん、罰ゲーム頑張ったのね。
でも、羨ましいかも〜、何でも言うこと聞いてくれる仁くんなんて。
私なら、何をお願いしようかな〜。
やっぱり、歌ってほしいな、出来れば私だけに・・・ごめんなさい〜。
妄想にふけってしまいました(^^ゞ

じゅんの「俺さあ、ああいうさあ、こう、簡単にできるゲームって大体負けなくない?」
仁くん「そう、、そう」
じゅんの「案外強いんだよね、ああいうの」
仁くん「そうなんだよね」
じゅんの「あのトランプとかはへたくそなの。ちょっと難しいのってへたくそなの」
仁くん「むしろオセロの方が難しいと思うだけど、俺は、」
じゅんの「そうかなぁ?オセロなら単純で、2択しかない気がして」
仁くん「ん〜〜まぁ、スターだったらぁ、勝ちますよねえ。木村君とかさあ」
じゅんの「そこ?かなり飛躍したところだったね」
仁くん「何も、何事も勝ちますよね」
じゅんの「まあね」
仁くん「俺らだめだな」
じゅんの「え?え??」
仁くん淳「あはは」
じゅんの「いや〜〜そういうものかどうかわかんないんですけれども、」
じゅんの「まあこんな感じで、まあ現場を報告いたしました、と」
仁くん「まあそういうことですね」

確かにキムタクは決めるとこはバシッと決める人ですものね。
でもね、どこかちょこっと決めきれない仁くんたちが好きです。

仁くん「エンディングは2人のユニット名ということで」

仁くん「ユニット名は、エロイのとさわやかな人、理由はいとこの幼稚園児に2人の印象を聞いたら、しばらくしてこう返ってきました。
じゅんの「子供の考える・・・でもエロイって子供から出るもんなんだね」
仁くん「何とかいいながらぁ、この子が言ったんだよ。多分、幼稚園児の名前を言えば、使われる」
じゅんの「あはは、あ〜そっち、裏をかいた戦法で」
仁くん「エロイってもさあ、男子はエロイから全員」
じゅんの「エロイの度合いがわかんないっすよ。女の子が考えてるエロさと。セクシーとただ単にエロイのじゃあは違うから」
仁くん「また違うからなあ」
じゅんの「すけべとか、ね、そういうエロさとは違うから」
仁くん「まあでも男子は基本エロイですよね」
じゅんの「まあねえ。じゃあ、エロイのとエロイのでいいじゃない?」
仁くん「・・・・・・・・・・・・・」
じゅんの「・・・、あ。そんなことないね」
仁くん「・・・・・・・・・・・・・全然面白くない(かすかに聞こえるくらいの声)」
じゅんの「俺はあくまでもさわやかでいくよこれからも」
仁くん「ほんとですか?じゃあこれ却下!」
じゅんの「残念ね」
仁くん「はい、引き続き番組にお便りください」

幼稚園児の名前を出せば使われるって妙に冷静なコメントの仁くん。
男子はみんなエロいって、う〜んなかなか知ることの出来ない男子の本音だわ。
仁くんの『却下』がだんだん面白くなってきた今日この頃。
どんなユニット名が正式採用されるのか気になりますね〜。
秘密

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